トップページ > 商品・サービス一覧 > Questel > QPAT
商品・サービスのご案内
  • Next Mode
  • PATOLIS-WEB
  • PATOLIS-C/W
  • PATOLIS-C/T
  • PATOLIS-J
  • PATOLIS-L
  • サーチガイド
  • ユーザマニュアル
  • ツールバー

Questel・Orbit

Questelは、世界の特許・商標を中心とした、知的所有権データを、幅広く収録しているオンライン検索サービスです。世界90ヵ国、約6,600万件のデータが調査業務をサポートします。
お問い合わせ
検索全般に関するご質問
TEL:03-5690-3902
ID、請求書、オフライン・SDIについて
TEL:03-5690-5591
Mail:qo_support@patolis.co.jp
受付時間:平日9:00〜17:30(祝祭日・土日を除く)

QPAT(世界の特許情報の検索&公報発注)

「収録国の多い、1ファミリー/1レコード形式の外国特許DB(抄録型)を探している!」

「費用対効果の高い、外国特許の特許検索+公報発注サービスの固定料金制はあるの?」

このようにお考えの「あなた」に、ぴったりのサービスがあります!

QPATシステムは、知的財産部・特許部のインフォメーション・スペシャリスト、研究開発スタッフの方々が、検索コストを気にせず大きな成果を得ることができるシステムです。

QPAT を使った特徴の一例は次の通りです!

<1:データベースの特徴>

1-1:FAMPAT
世界88ヶ国の6,600万件の包括特許をベースに収録。一発明一レコードだからマルチ外国特許情報検索にピッタリ!
  • 発明者抄録付でパテントファミリー付だから、内容が解り易い
  • 書誌事項+抄録に加えて、課題、効果・従来技術の欠点、独立クレームを追加収録
  • IPC(国際特許分類)に加え、ECLA(欧州特許分類)、US CLASS(米国特許分類)を収録
  • FI・Fタームを使って外国特許を検索可(対応特許に日本出願を含むもの)
  • 引例リファレンスを19カ国に拡張
    -PCT特許(WO)、欧州特許(EP)、米国特許(US)、ドイツ特許(DE)、フランス特許(FR)、英国特許(GB)、日本(JP)、ベルギー(BE)、スイス(CH)、オランダ(NL)、 トルコ(TR), オーストラリア(AU)、スペイン(ES)、 シンガポール(SG)、デンマーク(DK)、ルクセンブルグ(LU)、フィンランド(FI)、キプロス(CY)、イタリア(IT)
  • 日本特許番号も(パテント・ファミリー・メンバーの明細書<特許>の種類)表示
  • 各国特許庁由来のデータですから、先進国データは信頼して利用する事が可能
  • 特許図面を収録
1-2:フルテキストDBコレクション
  • 米国登録及び、公開データのフルテキストDB
  • EPの公開・登録のフルテキストDB
  • PCTの英語抄録とフルテキスト(英語、独語、仏語限定)DB
  • ドイツの公開・登録、実用新案のフルテキスト(独語)DB
  • フランスの抄録(仏語)DB
またLegal Statusがありますから、知財のプロにも重宝(世界33カ国相当の法的ステータス情報)
1-3:34ヵ国の特許明細書(原則 A ドキュメントのPDF形式)の入手が可能
  • QPATでは、34カ国のPDF形式の特許明細書の発注がオンライン上から行えますので、必要な明細書をワンストップで発注可能です。

<2:検索機能の特徴>

2-1:クロスディスプレー機能
FAMPAT 又はPLUSPATの特許情報とUS、EP、PCTのフルテキストデータベースやリーガルステータスの間でのクロスディプレーが可能ですので調査対象特許の状況確認が素早く行えます。
2-2:データベース間の横断検索
フルテキストデータベース間でのマルチファイル検索機能により、シームレスな調査が可能となります。
2-3:特許分類検索
IPC(国際特許分類)による分類検索の他、US CLASS(米国特許分類)、ECLA(欧州特許分類)での検索が可能です。
2-4:対応特許調査
FAMPAT 又はPLUSPATでは、番号(特許・優先権・出願)からの対応特許調査が可能です。1特許1レコードと1発明1レコード形式の表示が選択できますので必要な情報だけを迅速に閲覧可能です。
2-5:特許明細書のオンライン発注
QPATでは、34カ国のPDF形式の特許明細書の発注がオンライン上から行えますので、必要な明細書をワンストップで発注可能です。
2-6:引用データ解析
Anacubisビューアー(プラグインソフトウェア)によってPLUSPATデータを対象とした引用・被引用の関係の可視化が出来ます。このビューアーによって引用・被引用のマッピング作業がワンストップで簡単に行えます。
  • PTC、EPのサーチレポート情報
  • US、FR、GB、DE、JPの審査官引用レコード
  • 発明人、出願人、EC(欧州特許分類)、PCL(米国特許分類)
2-7:マルチフォーマットでの出力
出力したテキスト+図面データは、MS Wordで編集が可能です。またtext、Excel、PDF、XML形式での保存も可能です。
2-8:SDI機能
SDIサ−ビス機能も搭載されていますので特定分野での継続的な調査も可能です。(10個のSDIは無料でそれ以上はオプション、別途、料金が発生します。)
↑ページトップ